「2021年度」Bリーグ日本人選手年棒ランキングまとめ

今回はBリーグの日本人選手で
年棒ランキングを推測してみました。

選手の名前で検索すると年棒がサジェストで
上がっているので気になる人が多いと思い、
独自の視点で調査してきました!!

あくまで公表されている情報ではないので
推測になってしまうのはお許しください!!

Bリーグの年棒ランキング

 

Bリーグば平均年棒1000万円を超えるリーグとして
夢のあるリーグになってきました。

過去にはバスケットでは飯は食えないと言われており、
実業団で働きながらバスケットリーグの試合に出るのが主流だったのですが、
プロ化が進み人気のリーグになったことで、
稼げるリーグになってきました。

ここでどんな選手がいくら稼いでいて
誰が一番稼いでいるかなど明確にしているサイトがなかったので、
私が独断と偏見で作りました!

あくまで全て公表されている訳ではないので、
推測を入れながら独自の視点でランキング化していきます。

 

今回は日本人選手に特化してランキングを書いていきます。

1位、富樫勇樹 1億円

富樫勇樹選手が日本人選手で一位になります。

これは富樫選手が日本人初の1億円プレイヤーとして世間に公表されているのが理由です。

Bリーグ年間MVPや日本人初の1億円プレイヤーとして
完全に日本のトップ選手として最高の地位にいる富樫選手。

年棒を公表しているのが富樫選手ぐらいなので、
現状1億円超えている日本人選手は富樫選手だと言われていますが、
実際のところはまだわからないのが事実です。

ただ流石にまだ富樫選手より
稼いでいる日本人選手は日本にいないと思うので、
富樫選手が一位です!

 

2位田中大貴 8000万円

2位は田中大貴選手です。
田中選手は日本代表として活躍しているのはもちろんのこと、
広瀬アリスさんと交際したり、
日本バスケット界のプリンスとして不動の地位を築いています。

人件費の高いアルバルク東京のエースとして活躍している田中選手。
富樫選手についで給料が高いのではないかとの推測で2位です!!

推定年棒は富樫選手よりは落ちますが、
8000万円ぐらいあるとの予想をしておきます!!

 

 

3位比江島慎 7000万円

3位は比江島慎選手です。

比江島選手は長年日本代表選手として活躍しており、
強豪宇都宮ブレックスのエースであり、
日本代表のエースでもあります。

比江島選手も年棒は公表していないのですが、
代表選手兼チームのエースであること、
日本を代表する人気選手であることも加味してもランクインです。

宇都宮自体も人件費が高いチームとしてランクインしているので、
それに付随して比江島選手の給料も高いとの判断でランクインさせました!!

だいたい推定年棒7000万円ほどになると思います。

4位金丸晃輔選手 6000万円

4位はシーホース三河の不動のエースである、
金丸選手です。

金丸選手は日本代表としての経験はほとんどないのですが、
リーグを代表するポイントゲッターとして
不動の地位を築いています。

ほとんどのBリーガーにリーグでもっとも怖い日本人プレイヤーはと聞くと、
金丸選手の名前が上がっており、
ボールを持たせるとあらゆるところから得点を取ってくるので、
驚異的な選手と答えます。

金丸選手は実力的にも、
人気やシーホース三河のエースであることから選出しました。

推定年棒は6000万円近くはあると思います。

5位 辻直人選手 5000万円

5位は大人気のシューターの辻選手です。

辻選手は川崎ブレイブサンダースのエースシューター兼、
長年日本代表の選手として活躍しているので、
年棒もそれなりのものである可能性が高いです。

オールスターにも何度も選ばれており、
今回の天皇杯でも優勝し、
更にシューターとしての地位を不動のものにしつつある辻選手がランクインです!

予想年収は5000万円の推測です!

6位竹内公輔選手 4500万円

 

6位は竹内兄弟の兄の竹内公輔選手です。

竹内ツインズとして活躍していおり
長年日本代表として活躍していた竹内選手。

日本代表として活躍してきており、
さらにBリーグでもチームの主軸として活躍している竹内選手も高額の
5000万円以上4000万円以下の予想です。

7位竹内譲二 4000万円

 

7位は竹内譲二選手です。
竹内ツインズのちょっと器用な人として有名な譲二選手

兄の公介選手の方がインサイドは強いものの
2メートル超えのアウトサイドシュートが打てる選手として活躍しています。

今もなお日本代表選手として招集されていますし、
今も日本の4番ポジションとしてナンバーワンの選手であると思いますし、
竹内譲二選手もランクインです。

日本代表選手の平均年収はあると予想して
4000万円だと予想

8位 田臥勇太選手 3500万円

 

 

田臥勇太選手は元NBAプレイヤーで、
バスケット界のレジェンドなので、
圧倒的集客力もあるので報酬も高い可能性が高いです。

お客さんを呼べる選手はやはり報酬が高い傾向があるので、
いまだにたくさんのファンが田臥選手を見るためにBリーグをみにいくので、
田臥選手の年棒は平均よりも高い可能性でランクインです。

 

9位 篠山竜青選手 3000万円

 

篠山選手は日本代表のPGでさらに主将でもあり
Bリーグでも人気のある選手なので、
人件費の高い川崎ブレイブサンダースでも主力なので
ランクインです。

別のスポーツ紙によると日本代表選手の平均年棒は4000万円近くになっているそうで、
その金額が本当ならば篠山選手ももう少しもらっている計算になります。

ただあくまで平均なので、
富樫選手、八村選手、渡邊選手がいることも考えると少し少なめの
3000万円ぐらいが妥当なのではないでしょうか?

 

10位 安藤周人 2500万円

10位は安藤選手です。

安藤選手は日本代表になって間もないですが、
名古屋のエースとして活躍しているので年棒も高い可能性が高いです。

名古屋などにいくと地下鉄にも名古屋ダイヤモンドドルフィンズの
写真などが貼られていて、
安藤選手は真ん中にドカンと貼られていました。

今や名古屋の有名人の一人だと思いますし、
日本代表、ドルフィンズのエースという二つを加味しても
2000万円以上はあると予想してランクインしました。

まとめ

 


1位 富樫勇樹選手:1億円
2位 田中大貴選手:8000万円
3位 比江島慎選手:7000万円
4位 金丸晃輔選手:6000万円
5位 辻直人選手:5000万円

 

以上がBリーグ日本人選手年棒ランキングになります!!

ぜひSNSなどにもシェお願いします!

 

Bリーグの記事

 

ここではBリーグの選手の記事にすぐにアクセスできるようにしています。

球団別で探す

B1

 

東地区 西地区
 

 

チームロゴをクリックするとチームごとに選手を探せます!

50音順で探す

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です